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霊界物語コーナー

出口王仁三郎芸術館

大宮司朗先生インタビュー

 

霊界物語に先行した謎の神示群を網羅


伊都能売神諭
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出口王仁三郎=著
定価3,200円+税
A5判 上製

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伊都能売神諭は、開祖昇天後、国祖大神が王仁三郎に憑って筆をとらせた神諭とされ、当時の大本機関誌『神霊界』に随時発表された。ただ、ナオの筆先の文体で書かれているため、王仁三郎が開祖信仰派にみずからの正当性をアピールするために書いたものと位置づけられ、教学的にもほとんど注目・分析されることがなかった。しかし、そこには王仁三郎の思想・神観がきわめて濃厚に表出されている。とくに、大正8年1月から3月にかけての神諭には、霊界物語の太古神話の断片が記され、また666とミロクに関する教説など、きわめて重要な内容が含まれており、今後の王仁三郎探求、霊界物語研究には欠かせない資料であることが明らかになってきた。そこで当社では、これをあらたに整理し、組み直し、読みやすい体裁で刊行することにした。また、これを機会に従来からお問い合わせの多かった「瑞能神歌」「裏の神諭」などもあわせて収録することにした。