0 0 0 0 0 0 0 000 000 000 000 000 000 000 000 000 000 000 000 000 000 000
HACHIMAN イメージ 0 000
0 000
0 HOME 0 書籍一覧 0 ご注文の方法 0 DMのお申込み 0 特価書籍目録 0 特選古書 0 読み物 0 原稿募集 000ブログ
0 0 000

高速スーパー検索
書名でも著者名でも内容に関するキーワードでもなんでも入力して下さい。

DMのお申し込み

◎ご注文

ショッピング・カートでかんたんに
ご注文頂けます。

もちろん、電話、ファックス、e-mailでもご注文頂けます。

霊界物語コーナー

出口王仁三郎芸術館

大宮司朗先生インタビュー

 

霊界物語の全容はこれ一冊でわかる!
梗概+小事典で、霊界物語副読本の決定版!

霊界物語ガイドブック



木庭次守=編 木庭元晴=監修
定価 3,800円+税

A5判 並製

注文数 セット
[ 買い物カゴの中身を見る ]


霊界物語のガイドブックとしては、昭和46年に大本教典刊行会(代表・出口宇知丸)が編纂した『霊界物語資料篇』および『霊界物語小事典』がつとに有名である。『霊界物語資料篇』の中心は、霊界物語研究者として名高い故木庭次守氏が心血を注いで完成した「霊界物語 梗概」である。これはまず冒頭に各巻の登場人物(神)を分類して表示し、ついでストーリーを正確にまとめたもので、物語を読むうえで必須のデータとなっている。ところが、この得難い資料の再刊は、『大本70年史』と同じく、教団内の政治的事情から絶対に不可能であり、そのためたまに弊社古書部(中央書籍)に入荷しても18,000円から23,000円の価格でご案内せざるをえない現状である。商売としては古本を売っているほうがリスクもないのでそれでよいのであるが、しかしそれでは弊社の社会的使命が立ちゆかぬ、『霊界物語』をより多くの方々に読んで頂き、天国に財を積んで頂くためには、多少のリスクがあろうが印刷代がかかろうが、なにがなんでもこの「霊界物語 梗概」を出すのが弊社の使命であるという自覚にもとづき、このたび『霊界物語小事典』とあわせて刊行することになった次第である。あの膨大な『霊界物語』を購入すべきかどうか、はたして読みぬくことができるのかと逡巡している方は、まず本書を購入されるのも有効な選択肢のひとつである。もちろんすでに物語に親しんでおられる方にとって、本書が最適のガイドブックであることは言うを待たない。