0 0 0 0 0 0 0 000 000 000 000 000 000 000 000 000 000 000 000 000 000 000
HACHIMAN イメージ 0 000
0 000
0 HOME 0 書籍一覧 0 ご注文の方法 0 DMのお申込み 0 特価書籍目録 0 特選古書 0 読み物 0 原稿募集 000ブログ
0 0 000

高速スーパー検索
書名でも著者名でも内容に関するキーワードでもなんでも入力して下さい。

DMのお申し込み

◎ご注文

ショッピング・カートでかんたんに
ご注文頂けます。

もちろん、電話、ファックス、e-mailでもご注文頂けます。

霊界物語コーナー

出口王仁三郎芸術館

大宮司朗先生インタビュー

 

星とててう地理の照応を説いた謎の霊的古代史学


星座とその神話


木村鷹太郎=著 解説=戸高一成
定価6,800円+税
A5判並製・復刻版

注文数 セット
[ 買い物カゴの中身を見る ]




木村鷹太郎は、明治時代にはじめてプラトンを訳出した著名な文学者であるが、明治末年頃より、日本民族はアルメニアに発祥し、エジプト、ギリシャ、インドと東遷したとする「新史学」を提唱した。本書は、ギリシャ神話の星座は、アンドロメダ座―インド・ベンガル地方、ペガサス座―北部中国、キリン座―南アメリカ、一角獣座―北アメリカ、子犬座―日本列島といったぐあいに、すべて古代世界の地理に対応している、とする空前絶後の書である。いったい木村鷹太郎が、いかなる霊的インスピレーションによって、このような天地照応のビジョンを獲得したのか、いまなお謎である。新史学は時空を超越しているので、一見荒唐無稽に思われるが、歴史とは何か、伝承とは何か、深く考えさせられるものがある。原本は古書店で3万円はするから、この値段なら絶対にお買い得である。しかも、復刻にあたっては、唯一の鷹太郎研究家である戸高一成先生の親切な解説がつくので、さらにおトク。