0 0 0 0 0 0 0 000 000 000 000 000 000 000 000 000 000 000 000 000 000 000
HACHIMAN イメージ 0 000
0 000
0 HOME 0 書籍一覧 0 ご注文の方法 0 DMのお申込み 0 特価書籍目録 0 特選古書 0 読み物 0 原稿募集 000ブログ
0 0 000

高速スーパー検索
書名でも著者名でも内容に関するキーワードでもなんでも入力して下さい。

DMのお申し込み

◎ご注文

ショッピング・カートでかんたんに
ご注文頂けます。

もちろん、電話、ファックス、e-mailでもご注文頂けます。

霊界物語コーナー

出口王仁三郎芸術館

大宮司朗先生インタビュー

 

神が遺した日本最古の薬方書


神遺方

宇津木義郎=編
定価 2,800円+税

A5判 並製

 

注文数 セット
[ 買い物カゴの中身を見る ]




「武内宿禰乃言爾。許廼美波。阿萬乃保乃解。都智味豆阿治乎。奈伽和多爾以連都伊太須古屠乃多反邪流乎追佞土之底」ではじまる『神遺方』は、大己貴神、少彦名神の二神が遺したとされる日本最古の薬方書であり、太古より古社に連綿と伝えられてきたものである。
 本書は『医心方』と題名が似ているためによく間違えられるが、神道に携わる者はもちろん、ましてや一家を構える師たる方であれば、薬方書とはいえ、これを知らないとか、所持していないというのは恥ずかしいぐらいの基本図書なのである。また、かの宮地水位大人も精読されていたことからも、その資料的価値は窺い知れよう。
 現在、古書市場にも滅多にでることのない貴重な書であることから、本来であればそれ相当の値をつけるべきとも思われたが、当社会員のために破格の値段で頒布することにした。この機会をお見逃しなく!