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実践本位の太占神伝!


神理教書 宇良奈比真傳


佐野経彦=著


定価6,800円+税

A5判 上製 クロス装幀

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教派神道十三派の一にして、独特の古伝を保持してきた神理教の初代管長で、ニギハヤヒノミコトの末裔と称する神道家・佐野経彦が、佐野家に古来より門外不出の口伝として伝わってきた神占を、明治19年に刊行物として初めて世に出したのが本書「宇良奈比真傳(卜合真傳)」である。
この占いは、卜部の御祖・天児屋根命が、天香山の真男鹿の肩に現れたとされる町兆(まちかた)という模様から浮かび上がる文字の組み合わせによって神意を伺ったものである。具体的には、町兆の中に浮かび上がる五元と十兆を、各々六角柱(女木)十角柱(男木)に彫り、投卜などによってその組み合わせが五十音の阿比留文字となり、五十の占断が得られるのである。占門は、音字、此兆、方位、数、色、味、時序、天時、地理、家宅、人物、姓氏、願望、入学、謁見、求財、出猟、売買、婚姻、抱人、生産、建築、転居、出行、待人、訴訟、失物、逃走、疾病、神、雑と、様々なことを占うことができる。天津金木のように複雑ではなく、初心者にもすぐマスター可能な神占であるので、この機会をお見逃しなく。