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大宮司朗先生インタビュー

 


品切れ

原石枯渇のためしばらく生産できません!

糸魚川の天然ヒスイを使用した最高級の石笛(岩笛・磐笛)!


品切れ
天之石笛


大宮司朗先生=監修・修祓
定価 28,000円+税
特価 25,8
00円+税

定価 36,000円+税
特価 30,800円+税

糸魚川産天然翡翠使用・人工穿孔
平均重量 400-600g 平均寸法7-10cm
受注後4〜5週間かかることもございますので、ご了承願います。

注文数 セット
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※糸魚川のヒスイは昭和30年に天然記念物に指定され、現在では原石の採掘はできません。通常はこの価格の2倍から3倍します。弊社では独自の極秘ルートで原石を確保し、格安ともいえるお値段で同好の士に提供させて頂いておりますが、いつまで確保できるか保証のかぎりではありません。実際、だんだんと確保がむつかしくなり、定価が28800円から36000円と大幅にアップを余儀なくされました。いつまで特価でご奉仕できるか保証のかぎりではありませんし、明日にでもなくなる可能性もあります。お早めにご注文下さい。


石笛(岩笛・磐笛)は、本来は神界から奇跡的に授かるものをもって一等となしますが、よほどの有縁の方でないと、そういった自然石の石笛(岩笛・磐笛)を入手することはほぼ不可能に近いといえましょう。
そこで弊社では、大宮司朗先生のご指導のもと、糸魚川産の天然翡翠の原石をそのまま素材となし、一個一個ていねいに穿孔加工して石笛(岩笛・磐笛)となし、これを天之真名井水を以て清め、さらに先生にご修祓していただき、天之磐笛として頒布することなりました。人工的に穿孔したものですが、ふだんから神拝、神事の際にこの石笛(岩笛・磐笛)を吹くうちに、おのずと幽神界との気線がつながり、神霊これを嘉し給ひ、いずれ深山幽谷に石を探すうちに、神界から授けられることもあろうかと存じます。
石笛(岩笛・磐笛)は古く縄文時代からシャーマニズム祭祀や神おろしに用いられ、古神道の流れにおいては、古式鎮魂帰神法の際の重要な神器として位置づけられています。
ユーユーと響く石笛(岩笛・磐笛)の音色は2万2500ヘルツの高周波を含み、おのずと脳波がα波、θ波に誘導されるといわれています。
その活用は各人の力量次第です。鎮魂修法においてはもちろんのこと、日常の神拝や神事修法、あるいは占筮や霊符浄書や神折符作成に際して、この天津神の恵みともいうべき石笛(岩笛・磐笛)を奏すれば、おのずとその場が霊域として画され、霊的感応をもたらすことが出来ることと確信しております。

■ご注意
(1)この石笛(岩笛・磐笛)は、糸魚川の天然翡翠(ヒスイ)を素材としています。天然のものですので、形状や大きさ、色合いは一定ではありません。
(2)弊社では原石のままどこへ出しても恥ずかしくないクォリティのものを厳選し、一個一個ていねいに加工しお送りさせて頂きますが、どのような石笛(岩笛・磐笛)があなたのところにもたらされるかは、人為ではなく神はかりです。この点を十分にご理解頂き、石笛との一期一会の出会いをお楽しみ頂ける方のみに頒布させて頂きます。
(3)従って、原則として交換には応じかねますし、あらかじめ写真を送れといった煩雑なご要望には応じかねます。また、ご来社いただいても弊社事務所に在庫を豊富に置いておくことは不可能なので、選ぶことはできません。以上の点、くれぐれもあらかじめご了承いただきたくお願い申し上げます。
(4)また、せっかく確保した石でも、先生が「この石は気が枯れている、ダメだ」と言われてボツにされることもあります。従って、受注後、出荷まで4〜5週間かかることもありますので、ご了承ください。
(5)このクラスのこの大きさの原石を確保することがいつまで可能かもわかりません。糸魚川の翡翠(ヒスイ)は天然の神の恵みです。昭和30年には天然記念物に指定され、尋常のことで入手できるものではありません。弊社では独自の極秘ルートで原石を確保しておりますが、いつまで継続的に供給できるかは不明です。お早めにご注文お願いします。これはいつものことなのですが、ものがなくなってからなにがなんでも欲しいと言われましても、ご要望にお応えすることはできません。
(6)初めて石笛を吹く人は、なかなか音がうまくでないものです。音を出すには、いわくいいがたいコツがありますが、何度も吹いているうちに、コツがわかってきます。最初は音がでなくとも、神業と思って、吹きつづけることをお薦めします。

石笛の音は、きいたことのない人にはわかるまいが、心魂をゆるがすような神々しい響きをもっている。清澄そのものかと思うと、その底に玉の様な温かい不透明な澱みがある。肺腑を貫くようであって、同時に春風駘蕩たる風情に充ちている。古代の湖の底をのぞいて、そこに魚族や藻草のすがたを透かし見るような心地がする。又あるいは、千丈の井戸の奥底にきらめく清水に向って、声を発して戻ってきた谺(こだま)をきくような心地がする(三島由紀夫『英霊の声』)。