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霊界物語コーナー

出口王仁三郎芸術館

大宮司朗先生インタビュー

 

天下の絶品 万古末代のご神体!
神験霊応・開運・金運


出口王仁三郎聖師=筆
みろく神像


特製高級額縁入り
(内丸 シメジ女桑 金落し 西陣織)
(作品寸法38.5×116 額内寸55.5×147)

定価98,000円+税
特価79,800円+税


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みろく神像 注文数 セット


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このお軸を入手したとき、最初は達磨様かと思っておりました。なぜなら、そういう触れ込みでやってきたからです。ところが懸けて見ますと、どうもたんなる達磨様とは思えない。その力強い素晴らしいタッチ、その神気の強さに圧倒されました。
一般の方はあまり眼にする機会がないかもしれませんが、私は立場上、王仁三郎聖師の作品はいっぱい見てきました。達磨様の大幅としては、亀岡熊野館の一心達磨が有名ですが、この絵ははっきりいって、それに勝るとも劣らない。尋常ならざる気がびんびんと伝わってくるのです。いったいこれは? と思ってふと函を見ると、「聖師様画 みろくさま」と書いてあるではありませんか! なるほど納得です。そもそも、ふつう達磨様には光背はありません。いや、これは光背というよりは月なのです。みろく様が如意棒をもって下界を見守っておられるのです。そういえば、このお顔なんとなく王仁三郎聖師の面影を宿しているようでもあります。いったい、どなたが、どんな事情があってこの尊い絵を手放され、私のところに来たのか誠に不思議の感に打たれます。まさに王仁三郎聖師の神魂、神気がこもる聖遺物であり、ご神体として奉斎するのにあいふさわしい神像であります。
このようなお作品が私のところに来たというのも、これを世に出せというご神意ですので、今回は原画は某所に厳重保管安置し、丹念に誠をこめて修法させて頂き、皆様には複製品を頒布させて頂くことに致しました。
たとえ複製品であっても、霊の世界は無限ですから、王仁三郎聖師の神魂は籠っております。その神気を頂くだけでも、あなたのオーラはますます厚くなり、時処位に応じた神験、霊応がありますので、縁ある方は必ずお手許において下さい。これを買う、買わないで、運気が変わると申しても過言ではありません。とくにいま何か問題を抱えておられるお方には強くお奨めします。電話でいろいろと人生相談をして来られたり、霊能者を紹介してほしいという方がおられますが、まずこの神像を飾ることからはじめて下さい。絶対の開運、御利益が期待できると確信しております。
このお軸は霊的なものですが、美術品としても超一級品です。ちなみに日展、院展というのがなんぼのものか知りませんが、ただの人間の画家が描いた高砂やら松竹梅が18万円だの20万円、無名画家の達磨画が8万円することを思えば、この価格は安すぎる。ある業者から「これは18万円ぐらいの値付けでしょう」というアドバイスもありましたが、私としては、ただ多くの方の寿福を祈願し、この価格にさせて頂きました次第です。(八幡書店社主 武田崇元)