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出口王仁三郎芸術館

大宮司朗先生インタビュー

 

神代文字、幻の稀少資料!


呂波問弁/神国神字弁論


諦忍=著
定価6,800円+税
→特価5,800円
A5判 コピー版 袋とじ製本

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江戸期の儒者貝原益軒、太宰春台等が神代文字の実在を否定したのに対し、尾張国八事山興正寺の僧・諦忍は宝暦13年に「以呂波門弁」を著し、猛烈な勢いで神代文字の実在を説いた。これに対して、同じく尾張国の僧・道楽庵敬推が反論したのに対して、諦忍は「神国神字弁論」を著し、「神字厳然として、今に名山霊窟に存在せり」として、実例をあげて詳細に反論を加えた。この二著は近世における神代文字肯定論の嚆矢とされるが、奇怪なことに国会図書館にもなく、実物を見た人は殆どいない。今回は、この稀書2冊を同好の士のためにオンデマンド配布。
※神代文字に興味のある方は、先に幽真界神字集纂をご購入することをお薦めします