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東日流外三郡誌 古代篇 上下巻

謎のアラハバキ王国の全貌
津軽半島に封印された異端の古伝承
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闇に幽閉されていた歴史書『東日流外三郡誌』は、三輪山、生駒山に本拠を置く邪馬台国王の安日彦・長髄彦が、日向族の侵攻に破れて北辺の東日流に逃れ、先住の阿蘇辺、津保化両族を荒吐族として統合、アラハバキ王国を樹立したとする興亡の記録を伝える唯一の語り部文書。秋田孝季、和田吉次が寛永〜文政年間にかけて全国津々浦々に残る古史古伝史料を渉猟編纂したものである。偽書説もあるが、十三湖の山王神社遺跡、山内丸山遺跡を予見していたところなど、すべてを否定することはきわめて困難である。

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